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成功する金融資産運用

  • 2020-06-04
  • 2020-07-16

【投資信託】インデックス(パッシブ)型とアクティブ型はどちらを選ぶ?

手っ取り早く分散投資を実現することができる投資信託。 投資信託には大きく分けて「インデックス(パッシブ)型」と「アクティブ型」というカテゴリがあり、この2つのうちどちらを選ぶべきか考えたいと思います。 ↑こちらの記事で紹介したデータはインデックス(パ […]

  • 2020-05-30
  • 2020-07-16

投資信託 純資産総額ランキングで買ってはいけない理由

将来のために資産運用も考えなくては、ということで投資信託などを活用する場合、どのファンドを購入するか悩むケースがあると思います。 現在、日本で購入可能な公募型の投資信託は6000本もありますので、ある程度の投資の方針や戦略がないと選択に困ってしまうの […]

  • 2020-05-23
  • 2020-07-16

複利のパワーで地球で一番金持ちになる方法

複利の絶大な効果(単利との違いを知っておこう) アインシュタインは複利を「人類最大の発明」と言ったそうです。 複利とは、たとえば100万円を年10%で運用すると、 1年後には110万円になる。 2年目に110万円を年10%で運用すると121万円になる […]

  • 2020-05-22
  • 2020-07-16

金融資産を2倍にするための「72の法則」とは?

資産運用をするなら「72の法則」を覚えておくと少し役に立つかもしれない 「72の法則」というのを聞いたことがありますか? 以前、クライアントに聞いてみた際、10人中2~3人は聞いたことがある、ということでした。 72の法則とは、ある金額を2倍にするた […]

  • 2020-05-20
  • 2020-07-17

資産運用の効果をライフプラン表に反映するやり方

ライフプラン表を作成すると、資産運用を取り入れるかどうかで大きくシミュレーションが変わることが分かります。 特に金融資産が多く積みあがる60歳以降、どのように資産運用を行うかで金融資産残高の推移が大きく変わってきます。 単純に計算すると・・・ 例えば […]

  • 2020-05-16
  • 2020-07-16

イデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)、金融機関はどれだけ儲かるの?

運営管理費として金融機関等が受け取る手数料 一般の投資信託に比べて、手数料が安く、税制メリットが大きいイデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)。 運用中は、選択したファンドに応じて信託報酬(年0.1%程度~)が差し引かれ基準価額に反映しますが、その他 […]

  • 2020-05-14
  • 2020-07-17

SBI証券のイデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)で国際分散投資するならこの5つのファンドがおススメ

SBI証券でイデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)を運用する場合のおススメファンドを紹介してみたいと思います。 老後資金という失敗を避けたいが、できるだけ増やしたいという投資戦略を念頭に、このサイトでは、基本的に”インデックス型(パッシ […]

  • 2020-05-13
  • 2020-07-17

SBI証券イデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)ではセレクトプランとオリジナルプランどちらを選ぶべきか

SBI証券のイデコに「オリジナルプラン」と「セレクトプラン」の2種類がある理由 SBI証券のイデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)では、「オリジナルプラン」と「セレクトプラン」いずれかを選択する必要があります。 もともとはオリジナルプランのみで、6 […]

  • 2020-05-10
  • 2020-07-17

手元の500万円で住宅ローン繰上返済するのか、資産運用にまわすのか

住宅ローン支払中で、投資信託等の資産運用も行っている場合で、手元にまとまった現金がある場合、それを繰上返済するのか、資産運用にまわすのか迷うことがあると思います。 住宅ローンをどう捉えるかにもよると思いますが、あなたの住宅ローンに対するイメージはどん […]

  • 2020-05-08
  • 2020-07-21

積立額が同じでも、年金以外に老後使えるお金が月1.9万円と月13.6万円と差がつく理由

当サイトでは、将来のライフプランを充実させるため、「長期&国際分散&積立投資」をおすすめしています。 この主旨に沿って前回までの記事で投資信託の選び方について記載してきました。 ライフプランを充実させる投資信託の選び方 ①手数料の低いものを選ぼう ② […]

  • 2020-05-08
  • 2020-07-17

長期投資の効果-だれでも1億円はつくれる

誰もがウォーレンバフェットや孫正義にはなれない ロバートアレンの『ロバート・アレンの実践億万長者入門 ― 生涯続く無限の富を得る方法』では、毎日10ドル貯金して、年20%で運用すれば、20年後には100万ドル(約1億円)になる。つまり、だれでも億万長 […]

  • 2020-02-01
  • 2020-07-17

金融資産のうち、何割くらいまで投資に充ててよいか?

ライフプラン表をつくって、老後資金準備のためにイデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)や投信等を活用するとして、「投資は金融資産全体の何割くらいまでにすれば良いですか?」と質問いただくことがあります。毎月積立で投資をしていくプランを作るときに、一般的 […]

  • 2020-01-24
  • 2020-01-24

投資のロボアドバイザーでシミュレーションしてみた

投資のロボアドバイザーというサービスをよく見かけます。 有名なのは、WealthNaviとTHEOでしょうか。 試しにWealthNaviで無料診断をしてみました↓ 初期投資200万円に加え、月3万円×30年で積立投資する元本1280万円が70%の確 […]

  • 2020-01-22

iDeCo・投資信託 元本割れを回避するための長期保有戦略とは?

投資信託の特徴とリスク 節税効果の高い老後資金準備制度=iDeCo(個人型確定拠出年金)も主に投資信託の仕組みを利用しています。 投資信託は、分散、少額、プロの運用という3つの特徴を持っており、一般の方が金融資産の投資をしやすい仕組みが整えられている […]

  • 2018-02-19
  • 2020-07-21

投資信託3つの特徴と、もし10年前からコツコツ積立分散投資していたら?

投資信託とは? ざっくり特徴3つ。 特徴1:小口資金で投資可能 投資信託とは、個別企業の株や様々な債券等を数十~数百集めひとつのファンドをつくり、そのファンドに対し、多くの場合1万円~という小口資金で投資が可能になる仕組みです。ちなみに株の個別銘柄の […]

  • 2017-09-13
  • 2020-07-18

成功するための個人型確定拠出年金(iDeCo)の始め方とは?

にわかに普及速度が上がっている感のある個人型確定拠出年金(iDeCo)。 厚生労働省のHPによれば、H29.7月現在、企業型で628万人、個人型で58万人、合計690万人程が確定拠出年金を活用しているとのこと。 20-59歳人口は現在6000万人強な […]

  • 2017-01-01
  • 2020-07-18

金融資産運用の効果がライフプランに与える影響を検証する方法

あなたにとって投資をする目的って何? 日銀の資金循環統計によれば、個人の金融資産約1700兆円のうち、現預金・保険系が約82%、投資系(株、投信、債券など)が約15%とのこと。 ところで個人が投資をする目的はなんでしょう? 小遣い稼ぎ? それとも長期 […]

  • 2016-09-27
  • 2020-07-21

【ケーススタディ】定年後から資産運用(投資信託など)をはじめる際の注意点

会社員としての定年を迎え、まとまった退職金が入り、どう運用しようか悩む方も多いと思います。 ある方曰く、「60歳前後の友達との話題は健康と親の介護とお金のことだけだよ」と。 1990年頃のバブル崩壊以降、日本はどちらかといえばデフレ社会で物価が上がら […]

  • 2016-08-17
  • 2020-07-20

SBI証券 イデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)申込から開設まで

2016年からSBI証券にてイデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)を運用しております。 SBI証券にしたのは、もともとSBI証券の株・投信口座を持っていたのと、イデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)の商品ラインナップの豊富さと手数料の安さが良かっ […]

  • 2016-06-19
  • 2020-07-20

個人型確定拠出年金 国際REITを選ぶ(SBI証券)

不動産価格は人口増減に影響されるとすれば、国内REITは数十年単位で下落していく。東京は人口が多いまま、企業業績がよいままならオフィスや商業施設、住宅も高い値段で維持できるかもしれない。それでも人口が減っていく中、地方シフトもあるとすればやはり国内R […]

  • 2016-06-15
  • 2020-07-20

イデコ(iDeCo/個人型確定拠出年金)ファンドはパッシブ型(インデックス型)で手数料の安いものを選ぶ3つの理由

少子高齢化社会の日本。 20年後(2040年代)には、受け取れる公的年金額が現行制度よりも2割近くも減少する見込みといわれています。 たとえば、会社員の夫と専業主婦の妻の世帯の場合、現在の制度で年間250万円程の年金を受け取れる計算なら、20年後に年 […]

  • 2016-06-12
  • 2020-07-20

いまはじめる国際分散投資とこれからのスタンス(2016夏)

例えば老後資金のために10年以上の長期&国際分散&積立投資をする場合、大切な心構えは決めたポートフォリオ(資産配分)を維持することであって、その時々のトレンドに感情を動かされず、長期的にはプラスになると信じて気長に運用することです。 世界の人口はまだ […]

  • 2016-06-09
  • 2020-07-20

ライフプランを充実させる投資信託の選び方④ 「できるだけ解散(繰上償還)しないものを選ぼう」

当サイトでは老後の経済不安を軽減するなどライフプラン充実のため、主に30代、40代以下向けに少なくとも10年以上の長期投資を推奨しています。 年単位でみれば±20~30%騰落しても、分散投資、積立投資しながらの長期投資ならば、いつ投資を始めても結果的 […]

>「老後資金にXXXX万円必要」といってもシミュレーションしてみなければ分からない

「老後資金にXXXX万円必要」といってもシミュレーションしてみなければ分からない

ライフプランを「自分で」「エクセルで」サクサクつくれて一番使いやすいと評判のツールです。

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